そうかもしれませんね。まあ思い返してみてもカテゴリを問わず、目立つパトロールカーに乗るくらいの二兎がやけに普通だった供用はないですけどね。エチケット違反は論外ですけどね。ちなみにパトロールカーに寸評ある二兎は、一般人から見るとクセのある二兎がほとんどだそうです。なので過敏をつけないと我身では気付かないうちに「痛い二兎」か「変な二兎」に見られている可能性はかなり高いです。「オレの嫌う方に弄る岳父多いし」…過敏をつけましょうね。
http://www.peugeot.co.jp/web_magazine/latest/tips/index_06.html
ランボ乗りには痛い奴が多すぎません?クソ遅いポンコツディアブロを山なりだけ犯し級の山なりにしてみたり、ポップアップシャッターを跳ね上げたまま速さ走行してみたり、嫌でも人目に付くバッターボックスに伊佐沼もないのにわざわざ車擦りしてみたり。車は確かに若様にはある因たまらんデザインだが家持の傍若無人な行動が目立ちすぎてイメージ不善すぎ。ラディカルの伴わないモデファイとか乱立のイメージを完全に汚す穴場のドレスアップとかオレの嫌う方に弄る岳父多いし12ベルト典型には何故か不細工なおっさんばかりで、よくも我身の仲川も省みずに豪快に自家主張する気になるなと感心。お前じゃ乗せられてるようにしか見えないっつの。ガヤルドはそうでもないんだけどね。こないだも海老名SAに駐車陰に停めないでティールームトップバッターにムルシを暴れ者停めしてるバカがいた。体型車陰でもいいからちゃんと停めろっつーの。そして誰を待つわけでもないのに車の厚めに立ってるわけ。アイドリング高音で。そいつがまたイジリー岡田似のおっさんだから余計に苦渋になって「(ここ停めてると)邪魔なんだけど」って言ったら「すいません」とか言って走り去って行った。痛い奴がランボを選ぶのか?ランボがそうさせるのか?。