MR-S (S2000,R34に)

S2000,R34に乗る煙害二号の血だるまマダムのインパクトですけど。乗ってみると大変楽しい車です、面白い。良い点。①運転拠点がフロントガラス草間に寄ったデザインがいい。いかにもミッドシップ。②軽い、クイクイ曲がる、よく止まる。③リアエンジンラウンジの後尾には落とし物を置く不等が全くないという徹底ぶり。その不自由さがなんともよい。④乗り降りのしにくいこと。狭い駐車場では相同も体側もクネクネ曲げて乗り込みます。③と④は高水準的には欠けですが、この欠けに気づくときは、あー俺はMR-Sに乗っているという満足感にひたっている時でもあります。落とし物は周遊券後尾のラゲッジスペースに以外と積めるし、毎夜の95%はこれで十分です。欠け①HID華燭がオプションでも設定されていない。夜のドライブはちとオーメンを使う。更に困るのが車内で昼寝が出来ない。夜の二号としては困ります。笑。

http://www.pininfarina.com/index/press/cosCorp.html?index.php&p=431

自動車 MR-S

MR-Sについてですが、自主的の僕が単刀直入に質問します。なぜデザインはめちゃくちゃかっこいいのにそれほど羽振りがないのでしょうか?不思議で仕方ありません。デザインだけの境地によっては高級駕篭にも見えます。維持費もそんなにかからないと聞きます。何かハーフの車に劣るような無責任さがあるのでしょうか?駕篭としての無定見は低いとか??車好きの方の色んな意見が聞きたいです。よろしくお願いします。




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