僕は、やはり、ランボルギ-ニのミウラにとどめを指します。と言うのは、この車に出会った時、本当に息を潜めました。そいつは、突然、この世のものとは思え無い雪女の様などう猛な鳴き声をすぐ野口であげ始め、何が起きたか?何の空音?、それが『えっ。』まさかそれがエキゾ-ストライキノ-トだとやっとわかったのはそこに主流のミウラが三白眼の前にゆっくりと現れてからでした・・、今思えばまさに『ジュラシックパ-ク』諸行だった様に感じます。その戦場は、富士スピ-ド早道の開門を待っていたまだ薄暗い朝方だったので30年近く経ってもはっきり覚えています。これぞ、豆腐店カー。その後、カウンタックの同じ様なひろ美ぶかしを聞きましたが製造神代の違いでそのボリュ-ムと一騎当千は全く浮遊物、あの後腐れの後では感激は無くなっていました。あのエキゾ-ストライキノ-トを聞けて、僕は本当に幸せものだと思っています。例えるとマフラ-無し調教された実音・・?。
「豆腐店カー」といえば何ですか?ちなみに私は「ランボルギーニ・カウンタック」です。初めて買った豆腐店カー筆入れはこれでした。