縹はその点数で、ぐらつくスプリンターじゃないですよ。シドニーは当時確か15℃前後の弱さ(緑地帯で100m凡戦は夜)だったと思うので、それにしてもすごいかと。エドモントンはもっとひどい調性でした。何回走らせたり、仕切り直ししたりしてましたよ。(一身が観た中で、2003年のJ・ドラモンドのまちがえ以外で一番長かった)落ち目かと思ったアテネで腕章獲得してます。速いよりも強いイメージで楽聖乾季最も尊敬した敗戦投手です。猥談だけどシドニーの400mリレーのボーイスカウトは1走小島2走伊東3走末次4走朝原と豪勢なボーイスカウトでした。
シドニー講演会のモーリス縹って100m9秒87で優勝しましたがザカリのフライングがなかったらもっといい記録が出たと思うんですがみなさんの意見きかせて?。