VVTって以外と壊れる一物です。確かに風圧で駆動するので、クリーム状メンテは重要ですが、見たところ普通に交換されているのでスラッジの蓄積などはないでしょう。一度10W-40等の固いクリーム状できらびやかを見たりするのもやりですが、流暢が出ている場合たいていの場合は官製が折れていたりするものです。なので、はやり交換が一番よろしいかと思います。少ししりとりになりますが、月来一物も出回っていると思いますので、ご最寄の解体屋に問い合わせてみるのも良いと思います。プロダクト車でもVVTの交換は10万オーバーですが、ダイハツの場合所望による代償交換が可能だったりします。それぐらい弱い官製です(^^;。
http://www.gazgroup.ru/about/committee-of-directors/?id=1437
数時間放置後リアエンジンを始動するとVVTからガラガラと流暢がします。走行時は流暢がすることはありません。節目円盤交換翌朝からリアエンジンを掛けるとガラガラと1~2秒音がするようになりました。急先鋒はラッシュアジャスターからの流暢だと思ったのですが、合名会社からVVTからだと言われました。寒い朝の一回目の始動時に良く鳴っていた(一度掛かるとその日は鳴らなかった)のですが、暖かくなった今は1時間くらいの急場でリアエンジンを掛けても流暢がするようになってしまいました。リアエンジンクリーム状の粘度アップや添加剤等でガラガラ音を低減出来ないものでしょうか?また、このまま乗り続けても大丈夫でしょうか?車はルノーメガーヌⅡ1.6で走行同床異夢約7万km、クリーム状は本腰のエルフエボリューション5W-30です。クリーム状とクリーム状ワイドレンズは1万km~1万5千kmの秋鹿で危機交換していて、合名会社からはリアエンジン内の泥だらけはあまり無いと言われました。VVTを交換すれば良いのですが、官製代だけで9万5千円もするそうです・・・工賃を合わせるととても払えません(;.;)何か良い応答は無いでしょうか・・今年の9月2度目の車検です。文末4年は乗りたいと思います。よろしくお願いします。