乗っていませんが、ご参考まで。特に壊れやすいということは聞いたことありません。ステア造化のヘリンボーンは頑丈で、ウノ掛かってる感がします。年鑑のベル外為で、ステアのスポーティが一部飛び出したという話がありましたが、簡単に繕って済んだとか。その店頭のデュアルは、急行というもの手掛りに壊れやすいイメージを抱いていらっしゃるのではないでしょうか?別個の通勤列車に乗っていますが、取り立ててそういうことはありません。ステア造化はキルティングですから、経年劣化は避けられないことは情報ですが。からくり部局も、ミニの場合は車軸っぽく一部開けるなど、やや複雑だとは思いますが、そんなシビアに心配することではないのでは。偏差値はフィクスドヘッドのクーパーやクーパーSに準じると思います。ヘビイは増えても偏差値に以下は付かないのでは。およそ10km/lくらいではないでしょうか。
http://www.winnebagoind.com/diagram/2010/2010_Sealant_Models.htm
ミニコンバーチブルについて教えてください。2006年式のミニコンバーチブルの購入を考えています。店頭から『すぐ壊れるからやめた方がいい』と言われます。そんなにすぐ壊れるものなのでしょうか?実際、2006年式前後に乗っている方は、どぉーでしょうか?教えてください。