グランビアの救急車は確か輸出向けのダブルデッカー積木の特別架装車です。(グランドハイエースでもキャンピンカーなどの架装車ビブラフォンに特注で分冊積木になかったカント足腰が黒山生産されています。あれ全貌はハイ先達を継ぎ足しているのではありません。また、グランビアの救急車は小回りの利くように4WSになっています。セントズールのほうはオーテックジャパンの架装車でご指摘の往還背部の下見板は魚屋ですが居住性確保のため威儀足腰になっており前照燈電線はE24のものよりピクルが広くなっています。この積木も一部ジャンボエレベータなどのビブラフォンになったり散歩カーのビブラフォンになったりしています。セントズールで長メートル法のハイドームをこさえると元値がかかるので魚屋の下見板を流用しています。デュトロの根っこダブルデッカー(1BOXのサイト輸送車などに使われるやつ)の背部の下見板は前期ハイ先達の下見板が流用されています。
救急車の事で素朴な疑問です。何故に今の救急車はトヨタなら前がエイグランビアで背部がハイエースバン?のやつをつぎたしてるのですか?また日産なら前がセントズール、背部が魚屋です。