大変な作業ですね。余分で疑うところは、エンジンデスマスクしかありませんね。禿を開けるしかないのでは。2労働争議ですから簡単に外れると思いますよ。操縦桿内と心棒に腫れ上がりがないか。また、この際リングの交換した方がいいかも。その他、テンプ側に湿り気が入ってないでしょうか。点火系列、光熱系列の確認が終わっているので、余分は圧縮を疑うしかないと思います。その他、ひょっとして石油の変質かも。追加:以前、2労働争議エンジンで、高回転で回すとエンスト。アイドリングではOKというシリアスが出たことがあります。このとき、点火戦機を拾うパルサーコイルが不良であったこともあります。光るワイヤ都知事という物が売っていますので、それに交換すると点火のコンディションが分かりますよ。
スズキの2サイクル船外機DT-65(06502L)の不良について教えてください。500mほど全開(4000回転)で走ると回転が落ちて止まってしまいます。すぐに掛けるとエンジンは掛かるのですが今度は回転が上がらなくなり2000回転位でしか走ることができません。しゅうぶかしでは綺麗に回ります。なべ底も安定しています。光熱と2サイクルオイルも全部抜き換えてキャブも何回もバラシ、自噴等も何回も綺麗にしたのですが、未然ワイヤ・ワイヤ標章と鉄線も木製品に交換しました。光熱フィルター・光熱鋼管・光熱ブリッジの中のフィルターも寒気で噴かせて掃除しました。5年ほど動かしてなかったので直るか心配です。キャブのエアースクリュウーの調整がわからないので今は半回転程空けています。スロットルバルブセンサーは調整が解らないので触っておりません。他人に何かできることがあればお教えください。