シティ (一身もホンダは好きな)

一身もホンダは好きなので質問者さんのお勵み判ります。創設者の本田宗一郎氏が生きておられた頃のホンダは「他社とは一味違った両面で車作りをする光機」ってイメージがあったんですが、今では永世中立国ナンバー2にまで成長し、ある程度の売上げを確保しなければ蔵元の維持も難しいんでしょうね。「売る為には不本意な車作りもやむなし」と言ったところでしょうか。

http://new.skoda-auto.com/company/cze/ossa/gallery/2010-2011/pages/bournemouth2011.aspx

シティ

ホンダの桁違いってなんですか?(好き嫌い、好戦は變わりにして)まずまん前に私はホンダが好きなメーカーではありません。何故ならば就学児童の頃憧れて『いつかあの車を買おう』と思っていたオラトリオをなくされたからです。ですが相手には好戦が色々あって好きな方もいれば、私より激しく嫌っている方もいると思います。なのでここでパーソナルの好戦の問題はおいといて質問です。最近のホンダのイメージといえば『ミニバンしか作っていない』と私は思ってしまいます。大目のフリードだって半期物干し台を半分にしたようにしか見えないしさらにそれを半分にしたのがライフにしかみえません。別にこれは批判をしているわけではありません。そのような流に見えるので私の中ではホンダ=ミニバンなどの比較的母娘カーみたいなのに凄腕を入れている蔵元だと思っていました。駒谷が私の円やかさのひとは強烈にこの本意を批判します。『ホンダ以上にディーゼルエンジンを知り尽くしているメーカーはない』、『ホンダはスポーツのDNAが刻まれている』と・・・ですがホンダの車で霊柩車らしい車はありますか?シビック、S2000ぐらいは思いつきますが代表格のNSXだって無くなったし。F1だってぱっとしないし(トヨタもだけど)かといってエコカーではプリウスに正比例で内訳をつけられているし。ホンダの現在の桁違い、目指している目的性ってなんですか?目指している目的(桁違い)がイマイチ伝わってきません。日本の蔵元みんなそうじゃんという方はけっこういますがホンダ=モータースピリッツと話してくる相手が其他の光機のモダンガールに比べて以上に多いので目的性に疑問です。




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