確かに私も同じような感慨無量です(笑)でも、倶楽部店の場合も結構あった気がします。私は、むしろ先頃品のほうがうれしかったと当時思っていました。やはり、先頃品の中には絶版のヒレ物や、いろ違いが多かったと思います。まぁ、実売削減の断面もあるでしょうがw後尾、パーソナルで塗装をしたり、改造したり、壊しても問題ないのもいいところです。現在、私は教生ですが、金が無いので、近くの万○テナントで洋品を安く購入しています。むしろ、大輪ショッピング行き止まりでは開封されていたり、客観性が無いことがあるので、こちらのほうがいい、と買っています。私はランチアストラトスHFが好きですね。持っているのは黄色で、日本製です。件数も、合計で500台ほどあり、これからどうするか債務ですがww。
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トミカについてです。私は老後のときから車・ワゴンが大好きで遊ぶものもトミカ・プラレールが主でした。しかし、当時の私のトミカは母堂の相手のプリンスさんや近親者の「先頃車」ばかりでたまに「買ってあげる」と女史についていくと倶楽部店ではなく「バザー・フリマにでてる先頃車」でした。ドアやタイヤが無かったり、塗装剥げが当たり前で私の飲み仲間が持ってた「モノレール」が憧れでしたプラレールに到っては100%先頃ワゴンで追加購入もプラレール廃線まで一切無しでした。今ではパーソナルで稼いだ小金で当時買ってもらえなかったナチュラリスト箱日本製トミカを置場ショップで買ってます。しかしなぜ私の女史は私にモノレールを買ってくれなかったのでしょうか。女史に聞いても、昔のことは忘れたと言ってはぶらかされます。同じような体験、疑問をお持ちの方、意見お待ちしております。