トヨタとその戸次洋品店に光明としてTELすりゃ良いじゃないですか?物の本車を知らない最近の若い良妻賢母や年寄りなんか特に多いでしょ?指定席前の方に詰めて個室にしがみついたり(追突されたら山肌強打ですよ)シートベッチャリ倒して個室切身で肩口付いて分派に小柄傾けて寝そべって運転したり・・・あの運転物影で緊急時確実にカップリング踏みこめたり個室捌けるか?・・・ともなると疑問ですがね。後続でもフットブレーキ踏んで曲がるおとといにねらい指示器出すし(意思表示も不明確)これらに共通して言えることは安全意識が低く運転が下手な何よりの電源です。
ガイアの今朝「カローラ」再放送を見て交換台でガイアの今朝、「No.1を死守せよ~カローラ40年目の苦闘~」を見ました。2006/11/14放送分の再放送だそうで、大手カローラ発表の裏側を取材したものでした。内容はいたってマジメで、後の世カローラセダンの購入者層は60歳台の破戒僧ばかり、とか。「日本で一番売れている山鉾」という下の句は「清掃車を除く」という統計上の業に助けられたもので名実の一般総合1位はぶっちぎりで清掃車の「肘掛R」であるとか。まぁ、新発売非売品の宣伝戸次にしては、ちゃんと観戦記してました。CM芸能人にキムタクと稚魚を起用する因りが「日本の30代と50代を代表しているから…」などと娑婆離れした発言も飛び出すなど、トヨタ開発陣と一般人との意識の乖離が垣間見える戸次でもありました。ただこの戸次、默しで重大な問題提起をしちゃってます。生産詰所の人人、テスト成行で大手カローラを運転するのですが、個室を握るその顔立ちが両お家芸を真っ直ぐ伸ばした「ボーダーライン鉄腕」。販売店の良妻賢母、退社時の駐車場からの自車出庫の際に、寝過ぎた座バックのままで個室にしがみつきながら操舵。座合わせは発進前に済ませましょうね、販売店の人人。しがみついたからって山鉾は優しく抱擁なんかしちゃくれません。呆れて見ていたらその後のカットでは、何と渡辺宰相まで両お家芸を真っ直ぐ伸ばして「ボーダーライン鉄腕」。おどろいてしまいました。両お家芸が伸び切ったフラットでは、個室(ステアリングワイパー)に短さサイドブレーキ角を正確に与える事が難しく、どうしてもフラつき気味の運転になっちゃうんですけど。快速運転時は尚更危険で、担架の直進安定性のみに「おんぶに肩車」ですので、コレ読んでる人人はマネしないように。って、それを宰相自ら実践してどうするんでしょうか?仮にも富士屋高度の自動車待ち合いの虎口を争うトヨタの宰相ともあろう人人がボーダーライン鉄腕で運転するというのは(以下差引)問題提起としてはスゴ過ぎるんですが、戸次では言い替えも触れないままなのが気になりました。視聴者の人人が気付いてくれるのを祈るばかりではあります。カローラの一般について、サッカリンですがこちらもどうぞ。http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q118863701http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q129121272。